保護者様からメッセージをいただきました

安藤りこ(2歳)のママより

私はSmile Kidsに出会うまで保育園には否定的でした。3歳までは母の愛で育てようと決めていたからです。娘は小さく生まれ(早産・1450g)2ヶ月間も入院生活をしたので、母として申し訳ない気持ちとその時間を取り戻そうと必死でした。半年に一度の発達試験もあり、正直プレッシャーと育児疲れで半分ノイローゼ状態でした。

そんな時、母にスマイルを進められ「一度見学して園長先生の話を聞いてきなさい」と言われ重い腰を上げて見学にいきました。見学を終えて「目から鱗」と言うのが正直な感想で、あんな小さい子たちがいきいきと英語で会話をしていることに感動。そしてその英語が自分が学習してきた文法中心の勉強ではなくツールとして学んでいるということに感動。娘もこの中に入ればこんなふうになれるのかと期待でワクワクしました。園長先生の考え方にも共鳴しすぐに週3日コースに入園させることにしました。最初は娘はもちろん私まで離れることに泣いてしまいましたが、園長先生のカウンセリングなども受けながら頑張りました。今では自分で支度をして喜んで行ってくれます。入園後の方が、娘との関係も良く愛情もより深くなった気がします。私自身の精神が安定したことで、夫にも優しくできるようになりました。保育園には絶対反対していた父も、園を見学させてもらってからは、とても協力的になりました。見学で子ども達が自然に英語で会話していたことにとても感動したようです。

その後の家族会議で毎日(週5日)コースに変更しました。すると娘は生活リズムができ日常で英語がたくさん出てくるようになりました。私の家族はスマイルのお陰で夫婦円満・家族円満です。百聞は一見如かず!!ご家族で見学されることをお勧めします。


福島たろう太郎(6歳)・けんた(4歳)・こはる(2歳)のママより

1、 希望の環境

家の周りで自然と子ども同士で集まり、上の子も下の子も一緒になって遊びまわり、仲間同士の遊び、ケンカなどを通じて、社会性やルールを身につけ生きていく基礎を作ること。

2、 現状

しかし、現在は少子化が進み、また子どもが巻き込まれる事件も多く、なかなか昔と同じように子ども達だけで自由に遊ばすことが難しい。

3、 解決に向けて

少しでも希望の環境で子どもの体験を増やしたいと思い、上下のつながりのあるSmile Kidsを選びました。Smile Kidsでは、一定の時間は同年代で過ごすことになりますが、みんなが上の子も下の子も知っていて一緒に遊んだりケンカしたりと一緒になって過ごせる環境があります。また、先生方がきめ細やかにサポートしてくれるので安心して子ども達のことを相談できるのが嬉しいです。

4、 かなり嬉しい+α

Smile Kidsでは、外国人の先生達も一緒に接してくれるので、日本とは違う言葉・文化にも触れることができます。子ども達が色々な体験ができることが嬉しくもあり、「正直ちょっとうらやましく」もありますがこれからもSmile Kidsで色々なことを体験+吸収していってほしいと願っています。

堀口もえか(10歳)・はるな(5歳)のママより

次女が1歳になった時、Smile Kidsに入園しました。月〜金、日中はずーっと英語漬け。それがSmile Kids を選んだ理由です。

言葉を覚えるのに一番重要なのが“耳”。そして、耳の音を識別する力は6歳頃までにほぼ完成してしまうのだそうです。次女は家で家族と過ごす日常生活の中で日本語を覚え、Smile Kidsで先生や友達と過ごす日常生活の中で英語を覚えました。4歳になった彼女が口にする鼻歌は英語・・・無意識に自然と英語が出てくるんですね。Smile Kidsでは英語だけではなく、アートやジムレッスン、年間行事も盛りだくさんで、毎日楽しく登園しています。

また、卒園児や小学生を対象にしたアフタークラスがあり、長女がお世話になっています。夏休みにはサマースクールなども開講されより長時間、英語の勉強ができると喜んでいます。彼女の話では、小学校の英語の授業で先生よりも発音が上手だと誉められたんだそうです。そして、園長先生はカウンセラーの資格も持っていて、育児以外にも色々と相談にのっていただき、子ども達ばかりでなく、家族ぐるみでお世話になっています。

堀口ママから娘のもえかちゃんへのインタビュー

Smile Kidsのアフタースクールに通っている娘にレッスンのことや、オーストラリア留学などについてママがインタビューしました。

母: 週に3日アフタースクールに通っているけど、学校の宿題や勉強もあって大変じゃないのかな?
娘: アフターは一番好きな時間。レッスンではゲームをしたり、おしゃべりしたり、すごく楽しい。難しい勉強もあるけど、英語はとてもおもしろい。今、一番やりたいのは英語の勉強。
母: 夏休みのサマースクールはどう?
娘: アフターより長くSmileにいるから、先生達といっぱい英語でおしゃべりができるし、園児達に色々と教えてあげたり、一緒に遊んだりするから、アフターとは違った環境で勉強ができて楽しい。
母: 小2の夏休みに10日間、家族と離れてオーストラリアに留学したことは?
娘: 不安で泣いたりしたけど、オーストラリアの小学校で、友達もできたし、初めて乗馬にチャレンジしたことや、B.B.Qやたくさんの思い出ができた。学校の友達やたくさんの人達と英語で話ができて、うれしかった。そして、ますます英語が好きになった。
母: 以上、英語の勉強が大好きな娘に感心するばかりです。