すべてに対して誠実に、粘り強く、一生懸命に
(やさしさや、親切でていねいな心・・そういうものを大事にします!)
「教育は心(を)育(む)こと」を軸においての心の教育を中心に、赤ちゃんがお母さんの語りかけで母国語を習得するのと同じように自然に楽しみながらコミュニケーションのツールとしての英語スキルを広げていくことを目指します。
子ども自身の持つ生命力と可能性を最大限に引き出し、「こころ・からだ・あたま」のバランスのとれた環境を提供し子どもの健やかな成長を見守ります。
「スマイルキッズインターナショナル」は単に英語を身につけるための場所ではなく、子ども達が生活する場所です。つまり英語教育だけでなく、いかに保育・幼児教育しているかをしっかり考えます。保育や教育の専門家がいて初めて、子ども達は安心して長時間を英語で過ごすことができるのです。まず、幼児教育にきちんしたポリシーをもって、カリキュラムやメソッドにのっとって保育・教育しています。感性豊かな子ども達が長時間すごすのですから、子ども達にとって何が一番必要なのかを考えます。小学校へ入学前の子ども達は日本人として、日本の学校へ進みます。日本社会で生きていくためには、きちんとした日本語が大切です。しかし一方では、スマイルで学んだ英語力を伸ばしていく努力も必要となります。将来を見据えた取り組みを日々行っています。スマイルキッズは、単なる英語力の習得だけに「成果」をみるのではなく、広く長い目で子ども達の多面的成長を見守ります。